作道僚子ガラス展 作品販売のお知らせ
工房ギャラリースペースにて開催の、作道僚子ガラス展の作品を
オンラインショップでも一部販売いたします。
コアガラスは、紀元前16世紀頃にメソポタミアで始まった古代ガラス成形法のひとつで、紀元前1世紀頃、吹きガラス技法の普及により一度途絶えたとされる、希少なガラス技法です。現代では、この技法を手掛ける作家も限られています。
作道僚子氏は、この希少な技法を独学で研究し、古代から受け継がれる技術に独自の感性を融合させた作品を制作しています。
繊細な文様と鮮やかな色彩が織りなす作品は、コアガラスならではの美しさと静かな存在感を感じさせます。
古代の技術を受け継ぎながら、現代の感性で生み出される色彩豊かな作品の数々をぜひお楽しみください。
※7/27(月)20:00よりカートがオープンする予定です。
※既に公開済みの作品もございますが
27日時点での在庫表示になりますので何卒ご了承くださいませ。